ちょっとアップヒルのショート。左右に木があり、ちょっと狭く感じるが、インプレーではない。手前に小さいバンカーあるが、グリーンは広く、ボールをキチンとあげれば、問題の無いホール。

⇒"1001 Holes": #68

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若干ドッグしているミドルホール。フェアウエーの右が珍しく広くなっているので、ラフに入れてもグリーンを狙える。

 

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途中に木があり、ティーオフが狭苦しいが、木を越えれば広くなっている。平べったいロングであり、2打目からは問題はない。

 

写真左 狭苦しいティーショット

  

写真右 フェアウエーから十分グリーンが狙える

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長いミドルホール赤からはパー5になっている。途中からアップヒルのドッグになっており、ちょっと面倒なホール。2打目はブラインドでグリーンを狙うことになる。 

写真左 ゴースを越え、左にドッグするホール

   

写真右 グリーンは木で囲まれていることがよく分かる

 

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個人的に苦手なホール。超アップヒルのショートホール。ピンがまともに見えない。真直ぐしか打つしかない。グリーン手前のゴースに注意。距離を計ってから打つのがポイント。

 

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ひたすら真直ぐのミドルホール。途中にゴースもあるため、ドライバーはしっかり打つこと。比較的広いフェアウエーなので、自身を持ってドライバーが打てる。しかし、左右には森であり、あまり曲げないように。

写真上 ゴースが目立つ  

写真した ひたすら真直ぐのコース

 

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最後のミドルホール。ここも真直ぐ。曲げないように打てば痛くない。

 

⇒"1001 Holes": #69

 

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最終ホールとその前のホールはロング。一日中歩いているあと、この二ホールは長く感じる。17番は丘を越えるホール。代3打目までグリーンが見えない。ひたすらフェアウエーの真ん中を狙う。

 ⇒The 500 Greatest Golf Holes (100), (88)

⇒"1001 Holes": #70

 

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最終ホール。途中から右ドッグのホールなので、ドライバーは右の方を狙う。真直ぐナイスショットすると突き抜けます。まん前のバンカーにも注意。2打目はちょっとした谷とクリークを越える。ゴロだけは避けましょう。グリーンの周りに比較的にこのコースとしてはバンカーが多い。気をつけましょう。

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