2003年にオープンしたばっかりの後半9ホール。後半スタートはショート。距離は短いので、ワンオン率は高いが、ちょっと引っ掛けると、バンカーあるいは、クリークに落ちる可能性大。

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後半最初のロング。左ドッグの素直のホール。ただし、ティーオフをショートカットしようとおもったら、フェアウエー左の木とバンカーに要注意。バンカー越えられても、その木でスタイミーになる可能性大。

また、グリーンの左手前には池があり、ピンがグリーン左にあると、ピンは狙いにくい。後半はだだっ広いので、風の影響もあり、要注意。

 

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 個人的に後半一番難しいホール。フェアウエー左180ヤード時点から池があり、また右に林。ドライバーのランディングエリアは非常に狭い。ただし、刻めばツーオンは難しい。ドライバーでの池越えもまた難しい。

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前のホールに比べると、気が楽ではあるが、だだっ広いので、風の影響あり。良くティーグラウンドの風はアゲンスト。

グリーンの右は池。スライサーは2打目要注意。

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素直のショートであるが、個人的には苦手。左右に林があり、油断すると引っ掛けて林にロスト。

写真左上は春(2005)。写真右上は夏(2011)

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比較的短いため、サービスホールとも言える。ただし250ヤード程度のところにクリークがあり、ロングヒッターは要注意。フェアウエー右に木が並んでいるが、スライスして木を越えても十分グリーンは狙えるので問題はない。

 

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ひたすらまっすぐな長いミドルホール。1打目を飛距離250以上飛ばさないと2オンは厳しい。ここもだだっ広いため、風の影響は大きい。アゲンストの場合難易度2倍。

グリーンもウネリがすごいので、出来るだけアプローチをピンそばへつけるように。

 

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大きい池を巻くように右にドッグするロングホール。ロングヒッターは池(ティーボックスからはブラインド)とバンカーの間の狭いすき間を狙う。右にティーショットを打つと池ポチャなので注意。

2打目はクリーク越えだが、問題ない。

左の池があるため、ちょっと2オンは狙えない。ティーショットで270ヤードを越えることに自信あれば、池とクリークの間に落とし、2オンは可能。ただしグリーン手前の大きいバンカーに注意。

2オン狙いは無茶。無難に3オンを狙うホールである。

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 イヤラシイ最終ホール。ここも極端な左ドッグ。フェアウエーも狭いし、ロングヒッターはフェアウエーを突き抜ける可能性大。ナイスショットしても、2打目は池越え。右の木も大きくフェアウエーにたれているため、邪魔。出来るだけフェアウエーの左につけた方が良い。おまけに(2005年現在)フェアウエーもまだ若いため、スムーズに打てないので、大変なホール。

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