米国西海岸中心に活動したGeorge Thomas Jr.デザインのミドルホール。比較的短いがバンカーが多くトリッキー。

ドライバーでのティーショットは特に必要ない。

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

地元名門コースをデザインしたWilliam Flynnスタイルのロング。比較的広いので、ティーショットで距離を稼げる。

グリーン周りのバンカーが少ないのでロングヒッターは2オン狙いに挑戦できるホール。

 

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

Charles Banksスタイルのショート。若干ダウンヒルなので、距離計算に注意。

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

Augusta Nationalなどゴルフの聖地を設計したAlister Mackenzieのスタイルを借りたロングホール。確かにオーガスタのホールに似ている(周りの花畑はないが)グリーン手前のクリークまで似ているところが憎い。
 

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

Perry Maxwellスタイルで設計した真直ぐミドル。ウネリが多く、途中でフェアウエーも狭くなり、アップダウンも激しい。

おまけに短くないホール。ティーボックスからピンが見えるが、たどり着くのに大変。

 

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

このコースで唯一2ホールが同じ設計者のスタイルを使うDonald Rossの2ホール目。

今回は丘越えの左に若干ドッグするミドル。ティーショットはアップヒルなので、長く感じるホール。2打目もロングアイアンのバンカー越えのグリーン狙いで難しい。

 

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

アメリカのさまざまの名門を作り上げたDick Wilsonスタイルのミドルホール。

このホールもティーショットはアップヒルのブラインド。丘を越えないと2打目が困るので、ティーショットをしっかり打つこと。

アップヒルの上、長いホール。フェアウエーは比較的広いので、飛ばすことがポイント。

 

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

カナダを中心に活動しているStanley Thompsonスタイルのショート。バンカーが多いので、距離の正確性がポイント。風の影響も十分あるホール。

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

日本でも有名なRobert Trent Jonesのスタイルを借りたラストホール。真直ぐミドルであり、距離もそれなりに大丈夫。

グリーン手前にバンカーが多いがパーオンしたいホール。

コースガイドはここをクリック

戻る

course guide:The Architeckts Golf Club

前半に戻る