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比較的短いミドルホール。右ドッグでありながら、右に邪魔な木あり。ショートカットするのには、高い木を越えなければならない。 右OBなので注意。 |
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後半初めてのロング。ひたすらまっすぐ。フェアウエーのアンジュレーションも多く面白い。 最初の写真は秋・冬のティーボックス。山がすばらしく迫力がある。山脈に向かってティーオフ。 グリーンも若干アップヒルで丘の上。左OBであるし、ラフも斜面になっている。左もちょっとした崖。
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極端に右にドッグ(90度?)するホール。電信タワーの左を刻みに行くか、ロングヒッターは右にアドレスし、ワンオンの可能性あり。ただし、届かなければOB。
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後半1回目のショート。左極端と、ティーボックスのちょっと先に水があるが、よっぽどのことがない限り比較的平凡なホール。 ホールアウト後茶屋へ。 |
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飲み食いの後にいきなり池越えのティーショット。極端な右ドッグであるため、ロングヒッターのドライバーはフェアウエーを突き抜けちゃう可能性大。 無事池越えすれば、残り100〜150ヤードしかないので安心
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右に広いフェアウエーは、スライサーにとってありがたい。あまり右に行くと、木が邪魔でグリーンが狙えない。左側は全部OBであり、要注意。 |
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最後のロング。とにかくこのゴルフ場のロングは全部長い。 16番は左池、右が丘となっており、曲げたらいいスコアは出ない。 右奥もOBになっている。 ただし、5番と同じく、ドライバーのランディングエリア(ティーグラウンドから約200〜250ヤード地点の左側が半島になっており、ちょっと曲げてもセーフ。 ロングヒッターの2打目はグリーン狙えるが、グリーン手前に小川、バンカーがあるので、転がして乗せることは不可能。 素直に3オン狙えば、それほど難しいホールではない。
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コースの最後のショート。 池越えであり、またグリーンは半島になっている。やっかいなことに、グリーン前に木があり、ちょっと精神的に邪魔。 また、ティーボックスからグリーンまで橋でわたる
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途中からダウンヒルになるミドル。左ドッグ。 届けば、ダウンヒルまでティーショットを打ちたい。でないと、ブラインドの2打目。 斜面までティーショット行けば、ランが出て、ショートアイアンで2オン。
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