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Tioman Berjaya Resort Tioman Island Malaysia Tel: +60 9 419 1000 |
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(ホテルゲスト)
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18年振りにプレー。前半はメンテ不足でちょっと残念。プレーする人が少ないため、なかなか投資する理由もなく、金はそれほど掛けられない。デザインは面白く、チャレンジングなのに残念。せめてグリーンぐらいは後半のレベルを保てればよいのに... やはり総合リゾートのオプションの一つにしかならないが、時間があれば、チャレンジンであるコースなので、時間の無駄にはならないと思われる。早朝ゴルフのあとにダイビングがまだお薦めのパターン。 シンガポールからのフェリーが閉鎖し、現在シンガポールから途中の港までバス、その後がフェリーなので、いくのに7時間で厳しい。気軽に行けることはなくなった。 (2017/4) ゴルフ始める当初、会員はダイビングが安くできるため、会員権を買ったコース。シンガポールからフェリーで4時間の島にあり、ゴルフよりもリゾートライフをエンジョイするところ。ゴルフはあくまでもオマケと思う。 とは言え、バカにできないコース。前半は海横に無理やり海の横に9ホールを作り、後半は山の斜面に無理やりコースを作った印象。消して長くないが、とにかく狭い。前半は海の眺めが(海越えパー3あり)すごくキレイ。後半も16番パー3のティーボックスがコースの一番高いところにあるため、眺めは最高。17番、18番も20〜30メートルの打ち下ろしで迫力あり。ただ、のんびりマレーシア(リゾート島なので、なおさら)なので、コースのメンテはイマイチ。よく支配人から、「今日インは草ボーボーだからアウトだけの方はいいよ」と言われた。なにそれ? 我々は、午前中ゴルフ(早朝の方が涼しい)、午後クールダウンのためダイビング。 (1997〜2000)
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注)メートル表示。 ホール毎の写真は上記ホール番号をクリック。
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18番ティーグラウンドがら見える風景。奥には南シナ海。
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注)メートル表示。
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18年前はヤシの木がまだ若く、きれいにクラブハウスと海が見えた。
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7番の打ち下し海越えショート。いくらメンテ不足といっても、眺めはダイナミックで迫力あり。
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